老化対策の化粧品

女性は美容代にもお金が掛かるものですが、私など美容代が足らないと感じることがあります。

シミやシワをつくりたくないものなら、化粧品でのお手入れが必要です。
そのためにも、今月から来月いる必ずいる化粧品代は確保しておきたいのです。

しかし真面目にお手入れをしたいと思ったら、私は最低2万円と少しの金額が掛かります。歳をとるにつれてお肌の悩みは深刻化していきます。もうすぐ紫外線の強い夏がきます。

私は老化対策にはお金をかけたいので、自分のおこづかいでは足りないくらいの美容液を買ってしまいます。この間は、今話題の卵殻膜化粧品をネットで買ってみました。(卵殻膜を使った化粧品口コミランキング☆肌の老化を防ぐには?)

夏以外は、お化粧品代がないと思う場合には、少な目の化粧品の分量を使うのです。

例えば、普段には化粧水とオイルでのスキンケアをするのです。
これを化粧水5回付けするところを、2回くらい付けることに減らすのです。
またオイルもたっぷりとつけたいところを、たった1回で終わらすことをしてお顔にまでも節約するのです。

化粧品のサンプルなどの小さい入れ物に入ったものなども、部屋の中を探し大切につけるのです。

夜更かしすることで、必ずといって言いほどお肌は荒れた状態となります。
化粧品代も買えないと感じた場合は、夜更かししないで、睡眠を十分にとるのです。

食べる事で言いますと、食品を捨てる事を全くしないのです。
お金がないと感じない時などは、普段野菜のキャベツなども外側の部分は消毒をしていると身体に悪いと捨てることをします。
でもお金がないと感じた時は、キャベツなども熱を通したり水を多めに使い洗う事をして全く捨てないことに心掛けるのです。

レモンの皮を普段は捨てるのですが、お金がない時には、千切りにしてドレッシングなどに使うのです。

普段はお部屋においているティッシュペーパーなどは、お金がないと感じる時は少な目に使う事に心掛けます。
新聞や毎月届けてくれますリビングなどをフル活用して、ティッシュペーパーの無駄遣いをなくすのです。

郵便局や薬局で、ポケットティッシュを頂けることがあるのを知っていますから、一寸恥ずかしいのですが頂くこともします。

この様に、お金がないと感じる時は生活用品や野菜や美容代に至るまで非常にケチと言われるくらいの生活をして次のお給料までを繋ぐのです。

気がつくと伸びてる指毛

私の地元のつくば市で脱毛に通うことにしました。【※脱毛つくば市

私の脱毛したい箇所は指の毛です。手の指もですが、足の親指にも生えています。

なんとなく、10代のころはほとんど気にならなかったように思います。当時も授業中など暇つぶしに毛抜きで抜いたりはしていましたが、それは指の毛が気になるから、目立つから、というよりは単なる暇つぶしにで、そのくらいよく手を観察していない限りは気がつかない程度でした。

学生時代は腕や脚を剃るついでにお風呂場で処理をすることもありましたが、本当に気が向いた時だけでした。

私はあまり体毛が濃いほうではないので、ムダ毛がいやだなと思うことはあってもそこまで深刻になったことはありません。

しかし、手の指は気がつくとふさふさに伸びていて、こんな手で普通に暮らしてたんだと、ふとした瞬間に発見してしまい恥ずかしくなります。

やはりきれいな女性ってムダ毛とか剃り残しとは無縁というイメージがありますし、今までも可愛いこやモテることはなしていて、手の指の毛が目に入ったことはありません。

もしかすると、美人は指になんてムダ毛は生えないのかもしれませんが、やっぱりここに毛が生えているとダメな女子という気分になってしまいます。

また、毛が細いためか、お風呂場で剃り忘れて出掛ける前に顔剃り用で剃ろうとしても、ぜんぜん剃れないのです。ガリガリとカミソリで肌を傷つけてしまいますし、やはり人目に触れる部分なのできれいに脱毛したいです。

また、足の指の毛ですが、これはもう2、3本ですが、しっかりと生えていて目立ちます。私は肌が白い方なので、普段靴下をはいて日に当たらない足はますます白く、本当にムダ毛が目立ちます。

お風呂場でしっかりと足の親指に生えた毛をみつけるとなんだか悲しい気持ちになります。夏場など、きちんとペディキュアを塗っていても毛が生えていてると台無しです。

まめに剃るのは忘れてしまうために、何度か毛抜きで抜いてしまおうとトライしましたが、どうやっても、ものすごく痛いです。うっからり剃り忘れる箇所なのでここも脱毛したいです。

年末年始のおすすめ仕事

実は、このように(どのように?!笑)見えても、宅急便の年末年始の集荷アシスタントのアルバイトをしていた事があります。

今から約15年ほど前の事ですが、始めたきかっけとしましては、まずは、失業給付が切れていたため、健康保険料などの支払い費用の他、就職活動の為の面接交通費を稼ぐ必要があった事、次に、通勤場所が自宅から自転車で通う事が出来る場所、その他、有名な運送会社の信用もあり、この仕事を選んだわけです。

新聞配達のバイトと悩んだんですけどね。

内容的には、セールスドライバーと組み、集荷と配達を同時に行うものです。一緒に組んでいたセールスドライバーは、人間的にも非常に良い方であり、教え方も非常に上手であり、私が出勤していない合間は営業を行っている事等から、集荷の荷物量は大変多く毎日が大忙しである分、仕事にとても張り合いがありました。

また、一緒に組んでいるセールスドライバーが開拓した貴重な顧客を相手にしている為、いつも、おおきな声で、「まいど、集荷(配達)に伺いました」等と言う等、愛想よくふるまうように心がけました。

私は商売人のように声を出して対応するような仕事をした事が無かった為、慣れるまでには非常に時間がかかりました。次第になれるにつれ、顧客の方も「いつもご苦労様」等と声を掛けてくれるようになりました。

今の仕事が決まるまでの間に、失業給付が切れた時、つなぎのためのアルバイトに奔走していましたが、どの事業所も総スカンで、コンビニエンスストアのアルバイトの面接もその場で不採用を言い渡されるような内容のものが大半で、おそらく「商売気はあるのかな」と面接を行う人に映った様に思います。

また、失業期間が長期化していた事による焦りもあり、気分も不安定な事もありましたが、この仕事を通じて、愛想よく声を出す他、制服を支給されている以上、振る舞いに気を付ける必要がある事を意識しているうちに、少しずつは慣れてきたように思います。

これらのアルバイトを続けているうちに、介護職員の仕事が決まり、退職時には上司から愚痴を言われる事もありましたが、一緒に組んでいたドライバーからも残念がられ、「もし、失業期間が長引くようであれば、異業種からの転職も歓迎なので、セールスドライバーの試験を受けてみてはどうか」と言われたほか、営業所の所長からも、「お蔭様でたすかりました。

「ありがとうございました」と非常に感謝されました。今まで、ここまで感謝された記憶はありませんので、仕事を通して人から喜ばれる事をしてきた事を知る事が出来ました。私はどちらか言えば、接客経験が少なく、内向的でしたが、仕事を通して自分を変えてみたい人にはお勧めです。